2014.7.13 訓読のみことば

夭聖經>第7篇 地上生活と霊界>第四章 再臨復活と神霊の役事>第3節 霊人の再臨復活

先祖の協助と子孫の責任

23 先祖を解放しなければなりません。先祖を解放しようとすれば、自分の一族よりも霊界の先祖を愛し、投入しなければなりません。そのようにしなければ、天上世界の地獄に行った先祖が地上に訪ねてくることができません。それで、その家庭たちを呼んで、皆さんが中心に立って助けてあげることができてこそ、一つになります。より投入する者は、中心存在になるのです。

24 家庭で重要視することとは何でしょうか。霊界の内容の教訓と、この地上の真の父母様の教訓を徹底的に把握しなければなりません。それが霊界に塞がっている塀を越えて、本然の解放の天国に向かっていける道になります。ですから、訓読会をしなければなりません。

今からは、皆さんが地上で誤れば、先祖たちはどうするのでしょうか。今までサタンは、地上のアダム世界を逆さにひっくり返して、思いどおりに福を与え、災いを与えてきました。福ではなく災いを与えたのです。それを除去するためには、子孫たちが精誠を尽くさなければなりませんでしたが、祝福家庭は反対になります。祝福を受けた家庭が子孫のために生きるのは、天使と異なります。祝福を受けたということは、霊的ではありますが真の父母様の血を伝授してあげたことなので、祝福を受けた家庭はサタンと血統的関係がありません。 아주(Aju)

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