2013.4.20「第13回 幸せな家庭を実現するための祝福式」

今回は2家庭がこの祝福式に参加されました。

1家庭は、”既成祝福家庭”として既に結婚されているご夫婦です。

もう1家庭は、6500組国際合同結婚式(1988年)に参加して信仰を継続して来られた国際カップルの方です。
こちらのカップルが、なぜ今回の祝福式に参加されたのかというと、「当時はそれぞれ別々の会場にいた上、女性はウェディングドレスを着ることができなかった」との理由からです。

厳粛な雰囲気の中で式典は進行しましたが、式典の最後に主礼から「最後に、カップル同士でハグ(Hug:抱きしめること)してください!」との指示があり、参加された2カップルとも熱い抱擁を皆の前で披露しました。

最高に”熱い”霊的雰囲気の中で、13回目の祝福式は無事に終了致しました。

あわせてお読みください